身近なふしぎを興味に変える(R)   株式会社リバネス
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店長のぼやき:59
寒空
2009年11月24日
みなさん、こんにちは。

本日も書きます、店長日記。

この頃、急に寒くなりましたよね。

秋を感じることなく、急に冬に出会ったような気分です。

みなさん、マスク!

NYに住んでいた身からすると、終日あちこちで、マスクは少し抵抗があります。

不審者じゃねーのって。

ま、ニューヨーカーやロンドナーはマスクをしている人を嫌うんですがね。

うがい、手洗いは習慣に。

皆さんも、風邪をひかれないよう、お気をつけください。

寒さに負けず、頑張ります!

来週は、また一押し商品なんかも、ご紹介いたします。

ジュンク堂池袋本店にてフェアをやっております。
2009年11月14日
2009年11月11日(水)~12月10日(木)にジュンク堂書店池袋本店で開催され

 「CO2測定プロジェクト、実施中!-身近で学ぶ環境フェア-」に

株式会社ユー・ドムと共同展示します!!

■期間
2009年11月11日(水)~12月10日(木) 10時から22時(最終日は16時まで)

■場所
ジュンク堂書店 池袋本店 7階フェア台

皆さん!

土日はぜひジュンク堂池袋本店へ足を運んでください。

リアルタイムで、CO2を感じちゃおう!



早起きは三文の得
2009年10月28日
本日は、普段手の回らない書類整理や身の回りの掃除をするために、少し早目の出社。

カリフォルニアばりに晴れていた本日ですが、四ツ谷本社より新宿方面に・・・

なんと、Mt. FUJI!!

実は、空がきれいに澄み渡っていると、東京からでも、こんなに綺麗に富士山が見えるようです。

環境問題について、もっと深く考えなくてはなりませんね~。

環境学習をお考えの先生へ!!

「みんなで作るCO2濃度マップ」
名古屋産業大学伊藤雅一、岡村聖著
ISBN: 978-4-903168-17-3
判型:B5判
頁数:164ページ
対象:小学校、中学校、高等学校の先生方


ご購入はAmazon.co.jpからどうぞ。販売サイトはこちらです。 Amazon.co.jpアソシエイト
あっという間に、秋もやってくる。
2009年10月19日
こんにちは、お久しぶりです。

あっという間に、秋もやってきて、いよいよ肌寒い季節が近づいてきております。

嫌ですね。

寒いのだけは。

アメリカ人にこれ言うと、「暑いよりましよ。」

とおっしゃる。

夏に冷房が効きすぎて、寒すぎるときも、これと似たことを言う。

彼らのロジックは、「肌は脱げない。」

→寒いのは、なんとかなるだろ。

ってことです。

こんなつたない出来事からはじまる、日記ですが、みなさん、秋と言えば、何を連想するでしょう。

NYでは、「芸術の秋」

以外にも、「読書の秋」というものは、ないのです。

少しずつ、街並みが褐色に輝いていくのが、楽しみです。

この季節と言えば、カナダのメープル街道が懐かしいものです。

秋を存分に楽しみましょう。



K,S

ペンでウィルスを除去
2009年10月06日
本日、セーラー万年筆株式会社様の展示会に、足を運んで参りました。

中でも非常に気になったのが

コレ!!

抗ウィルス抗菌ボールペン!

太陽の光でペンに付着した雑菌を分解し、きれいに除去します。

someoneでも毎号掲載しているコーナー

『研究者の手紙』(協力:セーラー万年筆株式会社)

黄色の万年筆は誰の手に!!

今号も気になります!

ぜひぜひ、チェックしてください!

P.S.「手紙」って一生続く文化ですよね。

僕は、どんなに長いメールよりも、たった一行の思いのこもった手紙の方が好きです。



2009年09月29日
最近は、ようやく涼しくなりましたね。

サムワンもうてにいれましか?

今号は涼しいカラーです

今号も、どうぞよろしくお願い致します。

someone vol.09いよいよ全国で発売!!
2009年09月18日
いよいよ!!

発売されます!

無事、本日届きました~~。

someone vol.09

そして、Bio GARAGEも。

皆さん!よろしくお願いします。





納品(incu-be、教育応援プロジェクト)
2009年09月15日
出で、出出ます!!

本日の朝一に届いた

inbu-be、教育応援プロジェクト!

イメージはこんな感じ!

まだまだ、someoneとBIO GARAGEもやってきます。

今回の表紙デザインは、「緑」がテーマですね。

ぜひ、someone、BIOGARAGEもお楽しみに!

追って、UPしまーす!


━リバネス広報部━

リバコミ!(理科の先生方に一押し情報。)
2009年09月12日

どうも、こんにちは。

今日もやってまいりました。

店長一押し商品のコーナー。

今日のPICK UP作品は、こちら。

リバコミ!

http://feelsoscience.ocnk.net/product/31

です。

こちらは、理系学生ならではの、柔軟な発想と展開で描き上げられた、多岐にわたるサイエンスワールド

実は、先日購入してくださった、理科主任の先生から、

『授業前の生徒達への豆知識としての提供ネタとして役立つわ~。』

と、お声をいただき、なるほどーと店長うなずいたしだいであります。

リバコミ!が、理科の教育現場での活躍しているということが、非常に嬉しいです。

そんなこんなで、今、一番アツい一冊がこちら。

まだ、ご購入でない方は、ぜひお早めに。 

 リバネス出版編集部編
ISBN: 978-4-903168-07-4
判型:A5判
頁数:184ページ

ご購入はAmazon.co.jpからどうぞ。販売サイトはこちらです。

Amazon.co.jpアソシエイト

 

国際化
2009年09月09日

みなさん。

どうも、こんにちは。

店長です。

いやー、いかがお過ごしでしょうか。

日本もようやく徐々に「秋」らしくなってきたところではないでしょうか。

日中は、まだまだ暑い日は続くも、夜の涼しい風を浴びるひと時は、たまりませんね。

散歩万歳な季節!

夜の散歩にはもってこいなこの頃ですね。

さて、弊社の研究開発事業部のTさんが、レソトへ突如旅立ちました。

レソト大学にて講義をしてくるそうです。

いまごろ、経由地のヨハネスブルグでしょうか。

何よりも、無事を祈るのみです。

弊社社長は、サンフランシスコ。

写真は、弊社社長のblogより。

丸幸弘の会社経営奮闘記 
blog.livedoor.jp/marucom_com/

いろいろ楽しみましょうよ!
人生は、ネガティブにいるには、短すぎる。
 

夏の終わり
2009年08月23日
いやはや、夏も終わりに差し掛かっております。

いよいよ、秋です!!

って、まだまだ気は早いですね。

先日ニューヨークにいる友人と連絡をとったところ、現在ハリケーンが近づいているとのこと。

非常に蒸し暑いようです。

それにしても、便利な時代となりました。

時差はあるものの、遠い地球の裏側の声をリアルタイムで聞くことができるだなんて・・・。

未知なる創造を今後も発明していきたいです。



四種類のヨーロッパの民族性
2009年07月31日
こんにちは。

今日も空が青い、カリフォルニアからです。

現在、フランス人と、スペイン人と、デンマーク人とルームシェアをし、生活しているのですが、やはり同じヨーロッパでも違う点はたくさんあります。

今回のテーマ(タイトル)は勝手な僕の独断と偏見に過ぎないのですが、書かせてください。

おっとり系

ガツガツ系

スマート系

スタイリッシュ系

なんとなく四種類に分かれるような気がします。(勝手に決め付けています。)

<スマート系>
はじめに、やっぱスマート系といえば、僕の中ではイギリス人その他北の方(ノルウェー、スウェーデン、他)の人。

正直はじめのイメージは堅く、感じ悪いのかな、と思いきや、実はすごく優しくて、なんだかんだ世話をしてくれます。いっけんお茶目な面もあるのもこの系統に属すると思います。しかし、やっぱり頭のきれは非常にいいです。


<ガツガツ系>
これにあげられるのは、スパニッシュ、イタリアンをはじめ、第一印象とう以前に、はじめから社交的でガツガツ来てくれる人です。非常に明るいノリで親しみやすいです。

あまりいちいち細かいことにこだわっていないので、ルームシェアをする分に関しては非常に楽です。詳細情報としては、比較すぐ仲良くなれるのが、イタリア人、ちょい時間かかるけど、仲良くなると面白いのが、スペイン人です。


<スタイリッシュ系>
やっぱ、これにあげられるのが、フランス人、ドイツ人ではないだろうか。その「自分」というのを強く持ち、どんな状況でも動じないというのが僕のかってなイメージです。

スマート系の人種と違う点は、初めの第一印象が非常にいい点です。特にドイツ人はこれにあげられる。これに比べ、あまり多くを語らないのはフランス人。


最後に
<おっとり系>
スタイリッシュ系と同様第一印象は非常によく、非常にマメなタイプです。
スマート系と同様保守的な一面もありますが、それほど堅くなく、非常に温厚な人付き合いを好みます。これに関して言えば、オランダ人、ポーランド人、これに気付く決め手となったのは、デンマーク人でした。



<コメントとして>
なんだろうか。
各自部屋を見れば、なんとなく上に書いていることが分かるような気がする・・・。笑
もちろん、このほかにも様々なタイプがいることは当然です。

日本人であろうと、私みたいにべらべら喋る奴もいれば、ラテンをこよなく愛する女の子だっている。もちろんご存知の通り、マメな日本人いれば、雑な日本人もいる。

ただ国民性として大きくいえるのは、あまり「自己主張をしない。」『和』を愛してこそ、美しいとされるのが、日本人としての大きな類ではないだろうか。

それを無視し、気付くとアメリカの文化で自己主張するように洗脳されてしまいましたが。笑

文化と民族性、そしてそのバックグラウンドに広がるヒストリーも見ると非常に面白いのだろう。

海を渡って、はじめて気付けること、たくさんあります。



SANTA MONICA
2009年07月30日


果てしなく、続く空。



まるで僕が来るのを待ち受けてくれていたように、飛び交うカモメ達



きっと、僕らは、必然と何か目指している先にたどり着いているんだろうな。



このアメリカでの旅が大きくそれを教えてくれた。



はじめから決められているものなんて、うなくいかない。



でも何か信念があれば、きっとそこにたどり着くための手立ては人は見つけることができる。



何もしないのと、する、のと一緒で、すべてのチャンスなど紙一重なのだ。



今はやるかやらないか、本当の答えは、あなた自身が知っているはずです。


空は今日も高く、高く、続いている。


エビチリ
2009年07月29日
エビチリさん。

うまい!!
国際化
2009年07月28日
国際人として、取り組まなければならない課題は山積みだ。

しかし、いずれは、何かしらの形で、誰かが取り組まなければならない。

一つの課題を解決するのに、100万人の力が必要ならば、その100万人の一人になるまでだ。

正直、ロスに来て、まだまだ自分は勉強不足だなーと感じた。

んで、やっぱり、この歳で、二つの言語習得させてくれた両親に感謝したいと改めて感じた。

English achive to All over the world BRIDGH

ヨーロッパの国は、三カ国や四カ国語喋るなんて普通だ。

自分は、まだまだ英語で精一杯ってとこ。

アラビア語、イタリア語、フランス語にも挑戦してるけど、まだまだだね!

さて、さて、課題は、医療と最先端技術、そしてそれを一般にもっと広げていくこと、繋げていくこと、結びつきを強くすること。

それを、雑誌なり、書籍なり、もちろんイベントなり、媒体はたくさんあるよね。

何がもっとも世界に通じているのか、それはいつも意識して感じていなければなりません。

改めてロスに来て、まだまだ自分の知っていた世界は狭かったなーと感じたこの頃でした。

君が思っているより、世界はもっと広い。そして可能性に満ちている。だから、すべて挑戦するまでだ。もったいない。

そう、出会う出会うすべての人が教えてくれたようだった。

別に他人に、人より少し英語が話せること羨ましがられても、まだまだ僕は上にいかなければならない。

ここはゴールじゃないから。

世界で僕と出会える人なんて、ほんの一握りだろう。

だから、一つ一つの出会い、大切にしたい。

一つ一つの縁を大切に繋いでいたい。

別に自分にとっての利益なんて、必要ない。

ただ、どんなときの僕とも変わらずに付き合ってくれる人の絆を大切にしたいなと思うこの頃でした。

そこに、夢や目標がある以上、今日も僕は頑張ります。



人生においての選択など、所詮二つに過ぎない。
2009年07月28日
異国の地へと踏み入れ、間もなく感じてくることは、互いのフラッグの裏に何があるかということだろう。

ある国は、神を基準と考え

ある国は、そこにいる人、そのものを基準と考え

ある国は、経済(社会情勢)そのものを基準として考えている。

いつしか、人々は、思想とは関係なく、社会情勢という名の歯車にしだいに飲みこまれていく。

それが、必ずしも正しいのか、私は途上国へ訪れるたびに深く考えさせられる。

私達が汚してしまった水を手に取る子供達。

私達が生み出した、産業廃棄物に埋もれながら、生活する子供達。

いつしか、手を差し出せば、何か与えられてもらえると、必然と知ってしまう子供達。

人の影で生きる人たちの生活など、私達には想像できないことでしょう。

「日本」

その国のフラッグに輝きながら微笑む子供達の目を今でも忘れない。

忘れられない。

こんなに綺麗な自然があるのに、それよりも、ビルや喧騒に埋もれて生活することに憧れを抱いてしまっているのです。

誰が求め、誰が作り出した「世界」なのでしょうか。

紛れもなく、先進国に生きる、私達そのものです。

世界に目を向けないで生きるということは、さぞかし簡単なことだろう。

しかし、それは同時に我々が犯してきた過ちに対して、無関心そして無責任になることと同じであると思います。

技術の発展で世界を豊かにしてきたのなら、今度は技術の促進で世界を救う番です。

誰がやるか、あなたがやるか、やらないか、その二択に限ります。






break fast special...っていうからさ
2009年07月27日
today's special...



meat boll sandwich



っていうからさ、気になって頼んでみたら、



本当に、ミートボールが挟んでるだけのサンドウィッチだった。



ウィッチ・・・んなんか、文で書くと気持ち悪ぃな。







これで、$3,99(400円)



さすが、アメリカ。



結果を重要視する国、アメリカ。過程を大切にする国、日本
2009年07月25日
私にとって、長い海外生活の中で、第一に感じることは、人々との間に生じるコミュニケーションだ。

今朝も少し遅めのブランチをとる。

近くのカフェで、インターネットをするがてらにブレークファストのメニューを頼む。

たまたま目に付いた、スクランブルエッグ。

「それをください。」

『紅茶それともコーヒー?』

は基本コーヒーが嫌いなので、紅茶。

『種類は何にする?』

そう女性店員が問いかけてきたので、迷わず

「オレンジペコー」

と答える。

『ん???ごめん。それ私わかんないわ。』

「あー、いいよ。じゃあアールグレイはある?」

『もちろん。』

そうやりとりをし、10分がたってでてきたもの。

紅茶となぜか、オレンジが三つそえられていた。

〔も・・・・、もしや、彼女にとって、俺が飲みたいと言っていたオレンジペコーを演出しているつもりなのか・・・・。〕

と、思うも、これはもともとついているものなのだと、考える。

スクランブルエッグがでてきたので

「ケチャップありますか?」

そう尋ねると、

『実際には、タバスコしかないわ。どうぞ♪』

笑顔で差し出されるので、ま、いいやと思い、

かける。

店の片隅にあるチケットカウンター。

それを見ると、

「←NEXT PLEASAE」

そのタグがたてかけてある。

〔うちはやってないから、隣にいって頂戴。〕ってこと。

日本だと

「現在の時間、お取り扱いしておりません。」

店員さんの対応にしても

「申し訳ありません。そちらは承っておりません。」

言い方は丁寧であるにせよ、その後の対応、客側からすると、先に見えるものは全くない。

そういった面で、日本はやはり無責任であるようにも感じる。

もし、日本だと何か過失を犯したら、

言い訳よりも「ごめんなさい。」

アメリカだと「あなたにお詫びの言葉なんて求めていないわ。私は『なぜそうなったの?』とあなたに聞いているの。」

きっとこうだろう。

おもむろに、日本だと「頑張ったから・・・。」

それが美化されるが、アメリカでは「結果を出せる者」そのすべてに限っている。

「頑張ったのに、残念だったね。」

『You didn't, even You tried your best』

英語でこの表現を言うと決して、いい意味とはならない。そもそも労うという表現が英語にはないからだ。

『YOU DID GOOD JOB!』

人々はただその言葉だけを求め、日々精進することに限るのだろう。

いがいとタバスコが唇にしみる。

これがアメリカの味だな。

UCLA【HEART TRANSPLANT PROGRAM】
2009年07月24日
何しにきたんだろう。」



ぶっちゃけ言うと、そんな感じ。



気付くと僕は、白衣をまとった人たちのところへいた。



「Nobuyuki Kawata...」



その文字だけを頼りに訪れた先



正直何かの確信があったわけでもなくなんとなくノックをする。



・・・・・・・・・。



ま、いいや。



と思いかえろうとするも、なんか気がかりで、もう一度ノックする。



気付くと僕は、ドアを開けていた。



勝手に。



んで、すかすか。



日本だともはや不審者です。笑



んで、たまたまであったスタッフに「見学したいんだ。」そんなことを伝え、日本だと通用しないだろうが、アメリカだと特にびっくりもされず。「ちょっと待ってて。」とみんな笑顔で対応してくれる。



はじめは、学校か何かと勘違いしていたが、



実は、それはUCLAの心臓外科



heart transplantation(心臓移植)のオフィスだった。



あいにくそれに気付いたのは最後の方だったので、それを知っていたら、もっと聞きたいことや、見てみたいものもたくさんあったけども、それ以前にスタッフのみんなが、見知らぬ外国人の僕に優しかったことが嬉しかった。



おたかくなんて止まっていない。



今思うと、自分はめちゃくちゃラッキーだったんだと思う。



たまたま入った先が、たまたまであった人たちが自分が将来目指そうとする場所にとてつもなく近かったからだ。



改めて、自分にはまだまだ勉強が足りないと自覚させられた。



しかし、何かを始めるということは、何かに近づくことと似ていると思う。



僕は、この日の経験を、やればなんでも与えてもらえる。



それがアメリカだと確信した。



あの思い切りがなければ、なかったことはたくさんある。



自分で掴まない以上何も、手には触れられない。



もっと勉強したいって思った。



貪欲に。



んで、10年以内に、必ず医療現場を変えられるスペシャリストになりたいと思った。



30までに。



なんか、もっといろいろ聞いとけばよかったなーと、思った。



でも、すごく親切にいろいろ対応してくれたこと、何よりも嬉しかった!!



いやいや、まだまだチャンスはあるぜ。



自分の伝えたいこと、



相手に伝えて欲しいこと



一つ一つ丁寧にやろう!



まずは勉強だ!



そして、もっと自分が聞きたいことが出来たときまた訪れよう。



快く受け入れてくれたスタッフの方たちに感謝します。



あえて、これは日本語で。



【医療現場を法律で闘える】



これは20年スパンの夢かな。



日本の技術、もっと広げられる人間へとなりたい。



大きく、大きく。



でも、この日であった人たちみたいに、だれにでも優しくできる心。



そんな些細なことできないようじゃ、きっと僕はそこに立つ意味がないかなとも思った。



本当にありがとう!



それは、今心の底から出る言葉です。



僕も、次の世代に夢を与えられる。



そんな大人になりたい。

ネバダの暑日差しの下より
2009年07月20日
こんにちは。

店長です。

今日は、カリフォルニアのロサンゼルスより、ネバダのラスベガスへ来ております。

にしても、かなり暑いです。

50メートル歩くのも憂鬱です。

わたくし現在、一般人は入れないようなところへ来ています。

たぶん普通の日本人は来ないだろう。

スパニッシュ、ラティーノ、ブラジリアン、ジャーマニー、その他ヨーロピアン達によくからまれます。

ようやく西海岸の英語に慣れてきたこの頃。

これもリハビリですね。

世界中のコレクション、新作を目に焼き付けておきたいです。

あ、なにしにきてるかって??

内緒です。♪



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